ColorDirector のインストール、アンインストール時に発生する問題の解決方法
下記のエラーが発生した場合、CyberLink が提供するプログラム削除ツールを使用して ColorDirector の製品プログラムをいったん削除した上で再インストールを行って下さい。
- Error: The product definition file lost.
- エラー 1402 XXXXX を開くことができませんでした。
- エラー 1603 インストール中に重大なエラーが発生しました。
- エラー 1612 この製品のインストールソースを利用できません。ソースが存在し、アクセスできることを確認してください。
- エラー 1706 必要なファイルが見つかりません。
- エラー Can't load SKUtil.dll または SKUtil.dll が読み込めません。
- エラー 変換するときにエラーが発生しました。指定された変換のパスが有効であることを確認してください。
ColorDirector フルバージョン版プログラムがインストールできない時、 ColorDirector 用削除ツール (ファイル名: CLCleaner-ColorDirector_1.0) をダウンロードして実行して下さい。
削除ツールは下記から入手できます。
上記手順で解決できない場合、下記の方法をお試しください。
- [コントロールパネル]→[プログラムと機能]または[プログラム追加と削除]から ColorDirector を削除して下さい。
- Cドライブの[Program Files]を開いて、さらにその中にある[CyberLink]を開きます。
- ColorDirectorという名前のフォルダをすべて削除します。
削除が行えない場合、次の手順をお試しください。- [Ctrl] + [Shift] + [Esc]を同時に押して、[タスクマネージャー]を起動します。
- [プロセス]タブをクリックします。
- ColorDirectorAgent.exe、ColorDirectorServ.exe、CLMSServerForCDR.exe といった記載のあるイメージ名を右クリックして停止させます。
- Cドライブの[Program Files]を開いて、さらにその中にある[CyberLink]を開き、ColorDirector と記載されているフォルダをすべて削除します。
- PC を再起動します。
- ColorDirector の製品プログラムを再インストールします。
