PowerProducer.exe は動作を停止しました。というエラーが表示された場合
下記画像はPowerProducer が突然動作を停止した際に表示されます。このウィンドウが開いた場合、以下の手順でエラーレポートを CyberLink へ提供頂けますようお願い致します。CyberLink ではこのレポートを収集し、プログラムの改善を進めます。

本レポートは下記の情報を追加頂けますようご協力をお願い致します。
- 問題が発生した環境: ご利用のPCのスペック(OSのバージョン、メモリー容量、グラフィックカードの種類)についての情報をご提供下さい。
- メールアドレス: CyberLink 製品登録時に利用したメールアドレスをご提供下さい。
ご注意: ユーザーの皆さまよりご提供いただきましたエラーレポートは、製品プログラムの品質向上に利用されます。本レポートを送信して頂いてもサポートセンターより解決方法の説明が行われることはありませんのでご注意ください。動作停止の原因をカスタマーサポートに依頼される場合、下記のクラッシュログファイルをご提供頂けますようお願い致します。
動作を停止した際に生成されるクラッシュログファイルの場所について動作を停止した際に、MiniDump.dmp と CrashRpt.xml という2つのファイルが生成されます。これらはクラッシュログファイルとよばれ、動作停止前後のプログラムの動作記録が記載されています。これらのファイルは以下の場所に保存されています。
- Windows 8、7 または Windows Vista の場合
C:\Program Data\CyberLink\Boomerang\PowerProducer6\ - Windows XPの場合
C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\CyberLink\Boomerang\PowerProducer6\
ログの内容は以下の手順で閲覧できます。
- [このレポートに含まれる内容]をクリックします。
- [CrashRpt.xml]を Internet Explorer で開きます。
