CyberLink Logo

CyberLink サポート

戻る

CyberLink PowerDVD 20 の最小システム要件について

オペレーティング システム

Microsoft Windows 10/8.1/7 (+ サービス パック 1)。

[8K Ultra HD ビデオ、Ultra HD ブルーレイ*]

Microsoft Windows 10 (64 ビット + 2017 年 10 月更新)。

[TrueTheater エンハンスメント (2K/4K ビデオ)]
Microsoft Windows 10 (64 ビット + 2017 年 10 月更新)。

[HDR 10 再生]

Microsoft Windows 10 (64 ビット + 2017 年 10 月更新)。

CPU

[メディア ライブラリーの共有 (ホーム ネットワーク)]
Intel 第 7 世代 Core i5 (Kaby Lake) (シングル 1080p ビデオ ストリーミング)。

[8K Ultra HD ビデオ再生]

第 7 世代 Intel Core i7 (Kaby Lake) + HD (UHD) Graphics 630。

[TrueTheater エンハンスメント (2K/4K ビデオ)]
第 7 世代 Intel Core i5 (Kaby Lake) + HD (UHD) Graphics 630。

[Ultra HD ブルーレイ]
Intel 第 7~10 世代 (Kaby Lake~Comet Lake) Core i プロセッサーで、Intel Software Guard Extensions (Intel SGX) テクノロジーに対応するもの。

[VR モード]
Intel i5-4590、AMD FX 8350 相当。

[4K Ultra HD ビデオ (+ ハードウェア アクセラレーション)]
Intel 第 3 世代 Core i5

CyberLink PowerDVD は、4K Ultra HD ビデオ、H.264 / MP4 形式、最大 60 Mbps のビットレートに対応します。

[ブルーレイ ディスク、DVD 再生]
ブルーレイ ディスク再生: Intel Core 2 Duo E6750 (2.66GHz)、AMD Phenom 9450 (2.10GHz)。
ブルーレイおよび HD 動画での TrueTheater HD: Intel Core i5 (4 コア)、AMD Phenom II X6。
DVD 再生: Pentium 4 (2.4 GHz)、Athlon 64 2800+ (1.8 GHz)、AMD Fusion E-series & C-series。

2013 年 7 月以降にリリースされた Fox のタイトルは、TrueTheater HD に対応しないものもあります。

グラフィック プロセッサー (GPU)

[8K Ultra HD ビデオ再生]
第 7 世代 Intel Core i7 (Kaby Lake) + HD (UHD) Graphics 630。
NVIDIA GTX 1000 シリーズ以上 + HDMI 2.1 または DisplayPort 1.4 対応。

CyberLink PowerDVD は、HEVC 8/10 ビット、VP9 8/10 ビット (GPU 能力によって異なる) では 8K Ultra HD ビデオ (最大 7680 X 4320 解像度、30 FPS) に対応します。

[TrueTheater エンハンスメント (2K/4K ビデオ)]
Intel HD/UHD Graphics 630 または Intel Iris Graphics 640 (4K 30 fps ビデオ)。
NVIDIA GTX 1060 または AMD RX580 (4K 60 fps ビデオ)。

[Ultra HD ブルーレイ]
Intel 第 7~10 世代 (Kaby Lake~Comet Lake) Core i プロセッサー (Intel HD Graphics 630、Intel Iris™ Graphics 640 統合型)。

UltraHD ブルーレイは、HDCP 2.2 に対応する Intel グラフィックス搭載のディスプレイにのみ対応します。 コンピューターに 2 つ以上のグラフィック プロセッサーが搭載される場合、Ultra HD ブルーレイは、Intel グラフィックス搭載のディスプレイにのみ対応します。

[VR モード]
NVIDIA GeForce GTX 970、AMD Radeon R9 290 相当 (HDMI 1.4/DisplayPort 1.2 接続インターフェイスあり)。

VR モードは、NVIDIA グラフィックスまたは AMD グラフィックス (最小要件を満たすもの) を搭載するディスプレイにのみ対応します。 コンピューターに 2 つ以上のグラフィック プロセッサーが搭載される場合、VR モードは、NVIDIA グラフィックスまたは AMD グラフィックス搭載のディスプレイにのみ対応します。

[HDR 10 ビデオ、TrueTheater HDR 再生]
Intel 第 7 世代 (Kaby Lake) Core i プロセッサー (Intel HD Graphics 630 または Intel Iris Graphics 640 統合型)。 (HEVC HDR 10 向け)

AMD Radeon RX 400 シリーズ、RX 500 シリーズ、RX Vega シリーズ (HEVC HDR 10 向け)

NVIDIA GTX 950/960、1000 シリーズ、RTX 2000 シリーズ (HEVC HDR 10 向け)
NVIDIA RTX 2000 シリーズ、GTX 1080 Ti、GTX 1050、GTX 1050 Ti、GT 1030 (VP9 (YouTube) および HEVC HDR 10 向け)


[4K Ultra HD ビデオ (+ ハードウェア アクセラレーション)]
H.264/AVC: 第 3 世代 Intel Core i5 (Ivy Bridge)。
H.265/HEVC (8 ビット): 第 5 世代 Intel Core i5 (Broadwell) または Nvidia GTX 960。
H.265/HEVC (10 ビット): 第 7 世代 Intel Core i5 (Kaby Lake) または Nvidia GTX 1060。

CyberLink PowerDVD は、4K Ultra HD ビデオ、H.264 / MP4 形式、最大 60 Mbps のビットレートに対応します。

[ブルーレイ ディスク、TrueTheater HD 再生]
Intel HD Graphics、ATI Radeon HD 5000、NVIDIA GeForce 9500GT。

グラフィック カードのドライバーは必ず最新バージョンにアップデートしてください。

[DVD 再生]
DirectX 9.0 対応の PCI Express グラフィック アクセラレーター。

メインボード
(マザーボード)

[Ultra HD ブルーレイ]
マザーボードは、Intel SGX (Software Guard Extensions) テクノロジーに対応している必要があります。 Intel SGX の機能は、BIOS** 設定で有効にし、128 MB 以上のメモリー容量が割り当てられる必要があります。

Ultra HD ブルーレイ ムービーを外付けディスプレイに出力する場合、マザーボードに埋め込まれる接続ポートが、HDCP 2.2 に対応する必要があります。 ラップトップ PC の場合、外付けディスプレイ接続 (HDMI/DisplayPort) が HDCP 2.2 出力に対応するか、ラップトップの仕様を参照してください。

表示

[8K Ultra HD ビデオ再生]
HDMI 2.1/DisplayPort 1.4 以上の接続インターフェイス搭載のディスプレイ。

[Ultra HD ブルーレイ]
HDMI 2.0a/DisplayPort 1.3 の接続インターフェイス搭載のディスプレイは、HDCP 2.2 に対応する必要があります。
画面解像度: Ultra HD 解像度 (3840 x 2160) を推奨。

ディスプレイ ケーブル: HDMI 2.0a/DisplayPort 1.3 バージョンのケーブル (アダプター/スプリッター/リピーターなし)。

[HDR 10 動画、TrueTheater HDR 再生]
Ultra HD ブルーレイ ムービーまたは HDR 10 動画のハイ ダイナミック レンジ (HDR) 機能を有効にするには、ディスプレイは HDR ディスプレイ機能および 10 ビットの色深度表示能力 (HDMI 2.0a/DisplayPort 1.4 接続インターフェイスあり) に対応する必要があります。 ディスプレイまたは GPU が HDR 機能に対応しない場合、Ultra HD ブルーレイ ムービーおよび HDR 10 動画は従来のダイナミック レンジ (SDR) モードで再生されます。

[ブルーレイ ディスク、DVD 再生]
AACS 保護のブルーレイ タイトルおよび CPRM 保護の DVD タイトルを再生する場合、DVI、HDMI、DisplayPort 端子でのみディスプレイに出力が可能です (HDCP のコピー ガードに対応するため)。

他の DVD およびブルーレイ ディスク再生: デジタル出力用の HDCP 対応のディスプレイ。 アナログ出力用のテレビまたはコンピューター モニター。

Quad HD+ (または 3300 X 1900 の解像度以上) 以上のディスプレイで動画を再生すると、ハイ パフォーマンス モードに切り替わり、不要な再生機能は無効になります。 このモードでは、次の機能が無効になります。

  • 動画の回転。
  • 動画のシーン セレクター (動画の開始/終了位置、A-B リピート)。
  • インスタント プレビュー。
  • インスタント ズーム (拡大/縮小)。
  • 二重字幕表示。
  • 字幕のカスタマイズ (フォント、カラー、サイズ)。
  • スナップショット。

動画の設定で、ハイ パフォーマンス モードを無効にすることもできます。

メモリー

4 GB (6 GB 推奨)。

ディスク ドライブ (ODD)

[Ultra HD ブルーレイ]
Ultra HD ブルーレイ再生認定済みの光学ディスク ドライブ。

[ブルーレイ ディスク]
BD-ROM/BD-RE またはスーパー マルチ ブルー コンボ ディスク ドライブ。

[DVD]
DVD-ROM、DVD+-R/RW、DVD-RAM または DVD スーパー マルチ コンボ ディスク ドライブ。

ハード ディスク容量
(インストール)

インストール時に 1 GB の空き容量。

周辺機器

[VR モード]
HTC Vive®、Oculus Rift® VR ヘッドセット

[メディア キャスティング]
Apple TV®。 ChromeCast™、Fire TV™、Roku®

インターネット接続

プログラムのアクティブ化、ファイル形式のアクティブ化、Ultra HD ブルーレイ ムービー再生 (初回)、サイバーリンク クラウドへのアクセス、メディア ライブラリーの共有 (ホームネットワーク機能)、オンライン サービスを使用する場合に必要。

その他

Windows Media Player 9 以上が必要。
Ultra HD ブルーレイ再生機能を使うには、Intel マネジメント エンジン*** ドライバー (11.6.0.1126 バージョン以上) が必要。

 

注:

* Ultra HD Blu-ray Advisor を使って、Ultra HD ブルーレイ/ブルーレイ ムービーへの対応状況を確認することができます。 Ultra HD Blu-ray Advisor は、ここ からダウンロード、インストールすることができます。

** PC のプラットフォームからマザーボードの BIOS 設定を行う場合、マザーボードのマニュアルを参照するか、PC メーカーのテクニカル サポートまでお問い合わせください。

*** Intel マネジメント エンジン ドライバーは、PC の出荷時に搭載される必要があります。 ドライバーまたはドライバーのバージョン アップデートが見つからない場合、PC メーカーまでお問い合わせください。

その他のリソースを探す

このページは役に立ちましたか?
CyberLink PowerDVD 20 の最小システム要件について