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2024 年 4 月以降、CyberLink PowerDirector 365 から 「M2TS/XAVC-S/AVI ファイル形式」、「出力ページのデバイス オプション」、「一括書き出し」、「トランジション デザイナー」 が削除されましたが、どうすればいいですか?

編集機能の継続的開発や、PowerDirector バージョン間で更新があるたびに UI の調整を行ってきましたが、近年、使用率が徐々に低下している機能をサポートし続けることは、CyberLink にとって困難な課題でもありました。 このような理由から、2024 年 4 月以降、PowerDirector 365 から次の機能を削除することを決定いたしました。
  • 出力ページの M2TS、XAVC-S、AVI ファイル形式
  • 出力ページのデバイス オプション (DV​、HDV​、HDD​、Android​、Apple​、Sony、Microsoft)
  • 一括書き出し
  • トランジション デザイナー
必要に応じて、各項目の回避策を確認してください。
  • 出力ページの M2TS、XAVC-S、AVI ファイル形式: 現在サポートされている一般的なファイル形式 (H.264、H.265、MP4など) で動画プロジェクトを書き出すことをお勧めします。
  • 以前のデバイス オプションの Android、Apple、Sony、Microsoft: 一般的にほとんどのポータブル デバイスと相互性があるため、一般的なファイル形式 (H.264、MP4など) でプロジェクトを直接書き出すことができます。
  • 以前のデバイス オプションの DV​、HDV​、HDD: ほとんどのデバイスでサポートされているため、MPEG-2 形式で書き出すことをお勧めします。 サポートされていない場合は、デバイスと互換性のある形式に動画をトランスコードする 「ビデオ コンバーター」 を使用する必要があります。
  • 一括書き出し機能: 出力ページから動画プロジェクトを 1 つずつ書き出すことをお勧めします。
  • トランジション デザイナー機能: PowerDirector に新しく追加された 「トランジション エフェクト」 を確認してください。 現在、カスタムのトランジション デザイナー オプションは廃止となりました。今後の開発の参考として、トランジション エフェクトに関するお客様のご意見・ご要望をお聞かせください。 https://jp.cyberlink.com/support/index.html

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