CyberLink PowerDirector 365 の Mac バージョンと Windows バージョンの機能の違いについて
今後、PowerDirector 365 Mac バージョンにも新しい編集機能が追加されていきます。 ただし、OS の違いや製品開発の状況により、今現在次の機能は PowerDirector 365 Windows バージョンのみの対応となります。
- ディスク作成ルーム
- 取り込みルーム
- メディア ルーム:
- メディア ルームの動画から音声を抽出、動画からシーンを検出、メディア ルームでフォルダーを作成
- トランジション ルーム:
- 3D トランジション エフェクト
- ビデオ オーバーレイ ルーム:
- モーション グラフィック PiP オブジェクト、ペイント デザイナー
- タイトル ルーム&タイトル デザイナー:
- 3D タイトル、キーフレームのアンカー ポイント、反射効果、AI テキスト読み上げ
- エフェクト ルーム:
- カラー プリセット、顔ぼかし
- パーティクル ルーム:
- パーティクル デザイナーの詳細モード、画像から新規パーティクル エフェクトを作成する
- チャプター ルーム
- プレビュー ウィンドウ:
- ノン リアルタイム プレビュー、デュアル プレビュー
- PiP デザイナー:
- キーフレームのアンカー ポイント、反射効果、速度プリセット
- ツール:
- アクション カメラ センター、コンテンツ解析ツール、マジック カット、AI 画像生成、AI アニメ化、AI ボイス チェンジャー、文字でカット編集、ブランド キット、AI 音楽生成、AI リップシンク、AI 音声翻訳、自動編集
- プラグイン:
- マルチカム デザイナー、テーマ デザイナー、Screen Recorder、スライドショー クリエーター、マジック ムービー ウィザード、空の置き換え
- 360° 動画/画像編集と書き出し
- ミュージック ビートを自動検出
- AI ストーリー生成
注:
- PowerDirector の Windows 版で作成した動画プロジェクトは、PowerDirector の Mac / Android / iOS 版で開いたり編集したりすることはできません。その逆も同じです。
こちらに記載されていない機能は、 PowerDirector Essential (無料体験版) をお試しいただき、ご確認ください。
