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CyberLink PowerDirector 365 の Mac バージョンと Windows バージョンの機能の違いについて

今後、PowerDirector 365 Mac バージョンにも新しい編集機能が追加されていきます。 ただし、OS の違いや製品開発の状況により、今現在次の機能は PowerDirector 365 Windows バージョンのみの対応となります。

  1. ディスク作成ルーム
  2. 取り込みルーム
  3. メディア ルーム:
    • メディア ルームの動画から音声を抽出、動画からシーンを検出、メディア ルームでフォルダーを作成
  4. トランジション ルーム:
    • 3D トランジション エフェクト
  5. ビデオ オーバーレイ ルーム:
    • モーション グラフィック PiP オブジェクト、ペイント デザイナー
  6. タイトル ルーム&タイトル デザイナー:
    • 3D タイトル、キーフレームのアンカー ポイント、反射効果、AI テキスト読み上げ
  7. エフェクト ルーム:
    • カラー プリセット、顔ぼかし
  8. パーティクル ルーム:
    • パーティクル デザイナーの詳細モード、画像から新規パーティクル エフェクトを作成する
  9. チャプター ルーム
  10. プレビュー ウィンドウ:
    • ノン リアルタイム プレビュー、デュアル プレビュー
  11. PiP デザイナー:
    • キーフレームのアンカー ポイント、反射効果、速度プリセット
  12. ツール:
    • アクション カメラ センター、コンテンツ解析ツール、マジック カット、AI 画像生成、AI アニメ化、AI ボイス チェンジャー、文字でカット編集、ブランド キット、AI 音楽生成、AI リップシンク、AI 音声翻訳、自動編集
  13. プラグイン:
    • マルチカム デザイナー、テーマ デザイナー、Screen Recorder、スライドショー クリエーター、マジック ムービー ウィザード、空の置き換え
  14. 360° 動画/画像編集と書き出し
  15. ミュージック ビートを自動検出
  16. AI ストーリー生成

注:

  1. PowerDirector の Windows 版で作成した動画プロジェクトは、PowerDirector の Mac / Android / iOS 版で開いたり編集したりすることはできません。その逆も同じです。

こちらに記載されていない機能は、 PowerDirector Essential (無料体験版) をお試しいただき、ご確認ください。


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