PowerDirector365 を使って、DTS が含まれる動画を読み込む/書き出すことができなくなりました
利用者の減少およびソフトウェア、ハードウェア メーカーのサポート体制の理由により、PowerDirector の新バージョン (2021 年 9 月以降) より、DTS オーディオ機能 (読み込み&書き出し) は無効になり、サラウンド音声は AAC 5.1 形式で対応させていただくことになりました。PowerDirector 20/365 の新バージョンでは、動画ファイルの出力用に AAC 5.1 音声形式が採用されるようになります。
DTS オーディオが含まれる動画ファイルを PowerDirector に読み込む場合は、DTS オーディオ形式でエンコードされていない動画コンテンツを入手するか、AAC または LPCM オーディオ形式にトランスコードしてから PowerDirector に読み込んでみてください。
旧バージョンの PowerDirector 365 をインストールされている方は、契約期間が終了するまで、または 2021 年 9 月にリリースされる新バージョンへアップデートされない限り、DTS オーディオ機能を引き続きご利用いただけます。
DTS オーディオの互換性に関してご不明な点がございましたら、CyberLink のカスタマー サービスまでお問い合わせください。
https://jp.cyberlink.com/support/index.html
