NVIDIA VGA ドライバーをバージョン v416.xx 以上にアップデートしたら、ハードウェア ビデオ エンコーダーを使って動画を出力できなくなりました
ハードウェア ビデオ エンコーディングのメカニズムが、NVIDIA VGA ドライバー バージョン v416.xx に新たに実装されています。バージョン v416.xx 以上にアップデート後にハードウェア ビデオ エンコーディング機能が使えなくなった場合、NVIDIA ビデオ エンコーディングの新規メカニズムに対応する次のソフトウェア パッチをダウンロード、インストールしてみてください。
PowerDirector 17 バージョン 2314
PowerDirector 16 バージョン 3424
https://jp.cyberlink.com/support/powerdirector-video-editing-software/patches_ja_JP.html
ColorDirector 7 バージョン 2231:
https://jp.cyberlink.com/support/colordirector/patches_ja_JP.html
安定性の懸念および技術的な限界のため、過去のソフトウェアの構造は、ハードウェア ビデオ エンコーディングの新規メカニズムに対応していません。そのため、CyberLink の一部のソフトウェアは、NVIDIA ハードウェア ビデオ エンコーディング メカニズムに対応していません。上述されていない CyberLink 製品で NVIDIA ハードウェア ビデオ エンコーディング技術を使って動画を出力する場合、バージョン v411.XX 以下の NVIDIA VGA ドライバーをインストールすることをお勧めします。
NVIDIA ドライバー ダウンロード サイト: https://www.nvidia.com/
