CyberLink Logo

CyberLink サポート

戻る

CyberLink AudioDirector 6 の新機能について

CyberLink AudioDirector の最新バージョンには、音声を簡単に編集できる様々な機能が搭載されています。CyberLink AudioDirector の新機能は次の通りです。

音声による同期

• 動画と音声ファイルをトラックに配置して、音声を元に同期を取ることができます。別録り音源を使ったビデオの制作に便利です。

アプリ AudioClipper と連携 

• iOS 用アプリ AudioClipper を使えば、iPhone で音声を録音してサウンドクリップを作成。オーディオやビデオ編集に利用できます。

BPM (Beats Per Minute) でタイムベースを切り替え

• カスタマイズ可能な BPM ビジュアル編集ビューで楽譜のように音声を編集できます。楽曲のテンポを直接入力するか、自動でテンポを計算してくれます。

ループ録音

• 特定の部分だけの録音がかんたんに行えます。ナレーションやスピーチを高度に解析して録音が可能です。ロールタイムをカスタマイズできるので、必要な部分だけを録音できます。

マルチトラックの音声制御

• 異なる音声トラックの音声ボリュームをそれぞれ個別にかんたんに調節できます。トラックのボリュームはマスタートラックとは独立して調節されます。

幅広い形式に対応

• H.265 / HEVC、FLAC、APE などの幅広い形式に対応しています。

 

注:

最新の情報は、CyberLink AudioDirector の製品ページをご覧ください。

その他のリソースを探す

このページは役に立ちましたか?
CyberLink AudioDirector 6 の新機能について