CyberLink AudioDirector 13 以降のバージョンの「スペクトル修復」機能について
[スペクトル修復] 機能を使うと、圧縮/転送時に失われたスペクトル上の情報を自動的に生成して、音質を改善、修復することができます。
次の操作を行います。
1. [編集] モジュールのメディア ラブラリーから、音声ファイルを選択します。
2. [音声の復元] > [スペクトル修復] を開きます。
3. [分析] をクリックし、音声信号を分析して、お勧めのカットオフ周波数を表示します。
4. [カットオフ]、[スムーズ]、[適応量] を調整します。
5. [適用] をクリックして適用します。
この機能に関する詳細は、「CyberLink オンライン ヘルプ ポータル」 のチュートリアルを参照してください。
